7月25日の日経産業新聞の生活サービス面に新サービスの「コミュニケーションラウンジ」のニュースが掲載されました。
増税も見送られ次の報酬改定ではマイナス改定が予想されます。そこで医療者用チャットツールの一部エリアを患者に公開し、すでにカルテのある患者と電話の代わりとなるコミュニケーションツールとして活用頂く提案です。
これは政府が進めている「かかりつけ医」機能の強化に沿った内容となっております。また、医療機関に診療報酬以外の新しい収益手段ならびに差別化の提案となっております。
医療関係者の皆さんからのお問い合わせをお待ちしております。
20160725日経産業新聞