医療用チャットサービス「メディライン」と連携することが可能なAPI(Application Programming Interface)を開発致しました。
メディラインAPIが出来ることは、特定のアカウントを通じてAPI経由で情報の投稿やそのアカウントが所属しているグループのやり取り情報の取得など。将来的には、アカウントやグループのAPI経由での発行などにも対応予定です。またメディライン・パートナー・ネットワーク(MPN)と呼ばれる新しい提携形態を導入。MPN加入ベンダーには開発環境(SDK)の提供や技術情報の提供なども行っていきます。

プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000016841.html