メディラインとIFTTTを使って他サービスと連携が可能になりました


IFTTTとは、”If this, then that.(「◯◯◯」と言ったら「こう」する)”の略語で、例えばメール受信をトリガーとしてIFTTT対応のサービスが連携して動作する便利なサービスです。


メディラインの連携機能を使って、例えば、”メールが着信したらメール内容をメディラインに投稿する”、”TwitterのFDAのアカウントがツイートした内容をメディラインに投稿する”、”患者さんからLINEが入ったら内容をメディラインに送る”など、様々なサービスをIFTTTで連携しプログラミング不要で実現することが可能になりました。


その他にも様々なIoT機器が対応しています。”設定温度になったらエアコンのスイッチを入れて室温を投稿する”、”ドアが開いたら通知する”などなど、アイデア次第でメディラインをアップグレード可能です!


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